アンケート ご協力のお願い
和歌山県立医科大学 育児支援プログラムのWEBコンテンツをご閲覧いただきありがとうございます。 アンケートへのご協力をお願いいたします。なお、ご回答いただきましたアンケート内容は、統計的にデータを作成し、当WEBサイトへの掲載並びに今後の参考資料として活用させていただきます。

貴科の科名を入力してください。

問1.貴科での男女比はどのくらいですか。【回答例】 男性:女性 7:3

男性:女性 

問2.子育て中の医療人の職場環境や育児サポートについて関心をお持ちですか。

とても関心がある
少し関心がある
あまり関心がない
全く関心がない

問3.女性医療人の処遇で、過去に困ったことがありましたか。

ない
ある 具体的に:

問4.女性医療人の退職、または休業理由は何ですか。(複数回答可)

妊娠
出産
病気
夫の転勤
親の介護
その他 具体的に:

問5.女性医療人は特に、妊娠、出産、子育て中に休業または仕事内容の変更、仕事時間の短縮を迫られることがありますが、それについてどうお考えですか。

男性同様仕事を優先すべき
仕事内容の変更、仕事時間の短縮をしても育児と両立して仕事をしてもらう方がよい
子育て中は家庭優先にした方がよい

問6.産前産後の休暇についてどのくらいが適当とお考えですか。

数日程度
1ヶ月
2ヶ月
3ヶ月
4ヶ月
6ヶ月
6ヶ月以上
その他 具体的に:

問7.育児休暇についてどのくらいが適当とお考えですか。

2ヶ月
3ヶ月
6ヶ月
1年
3年
小学校入学まで

問8.女性医療人が1年以上休業した後復帰を望んだら、希望をお認めになりますか。

認める
認めない 理由:

問9.女性医療人の当直を子育て中は免除してもよいとお考えですか。(臨床系)

免除してやりたい
同僚に迷惑がかかるから良くない
出産後半年までなら良い
出産後1年までなら良い
免除しない 理由:

問10.子育て中の医療人の状況に合わせた柔軟な勤務条件として対応可能な形態がありますか。(複数回答可)(1〜4つ目は和歌山県職員就業規則より)

1日当たり4時間(週20時間)
1日当たり5時間(週25時間)
週3日(週24時間)
週2日半(週20時間)
相談の上、決定
その他 具体的に:

問11.多くの女性医療人が子育て中も働くことを望んでいます。女性医療人支援センターで斡旋制度を始めたら、利用したいと考えますか。

利用したい
必要ない 理由:

問12.男性医療人が育児休暇をとることについてどのようにお考えですか。

育児休暇をとってもらってもよい
今すぐは難しいが、これからは男性医療人も育児休暇をとれる環境を整備していくべきだと考えている
男性医療人にはなるべく休暇をとってもらいたくない

問13.男性医療人が家事・子育ての分担をすることは医療人としての仕事のマイナスになると思いますか。

マイナスにならない 理由:
マイナスになる 理由:

問14.女性医療人が育児と仕事を両立させるためには、どのような「お助けシステム」が必要であると、お考えですか。よろしければ、ご意見をお聞かせください。

問15.女性医療人の職場復帰のモチベーションをあげるために、応援メッセージや率直なご意見をお聞かせください。

以上、ご協力ありがとうございました。

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